とある魔術の禁書目録 第14話 「最強(さいじゃく)VS最弱(さいきょう)」 - アニメとゲームと恋の楽園
2010/01/17

とある魔術の禁書目録 第14話 「最強(さいじゃく)VS最弱(さいきょう)」

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(C)鎌池和馬/アスキー・メディアワークス/PROJECT-INDEX

アセクセラレータとのバトルの決着

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上条君とアクセラレータとの激しいバトルの続きです。
アクセラレータを相手に手も足も出なかった上条君でしたけど、
肉弾近接戦闘に持ち込んで上手く反撃をしていましたっ!
アクセラレータは攻撃において最強すぎた反面、防御することに
慣れていないというわけでした。
もう勝負あったかな?って思ったよ。
それにしてもこのアクセラレータの頭のぶっ飛び具合がなんともw
アウレオルスの時といい、禁書目録の敵はこんなのばっかりか?w

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アクセラレータが空気を操って、再度主導権を握っていました。
さすがにこの状態では近づくにも近づけないかも!?(´・ω・`)

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そこに美琴が駆けつけてくれたのですが、上条君が止めろと言ってました。
あまりにもアクセラレータの能力が高すぎて危険ですものね~。
それに人類では防ぐ事のできないプラズマまで生み出されちゃったし・・・。
ってか、これは元気玉かぁ~?って思ってしまったよw

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美琴が風とプラズマの関係からある弱点を思いつきました。
その弱点を突くためには妹達の力が必要でしたので、
美琴が涙を流して頼んでいたのが印象に残ります。
そして、風車を逆回転させて風の方向を変えたのかな?
クローンとはいえ美琴にとっては大切な妹なのでしょう。
アクセラレータから妹を守ろうとしていました♪(*´ω`*)

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「歯を食いしばれよ、最強。俺の最弱はちっとばっか響くぞっ!!」
アクセラレータが近づいて来たところに、上条君のパンチが炸裂!
もう何ていうかアクセラレータって学習能力が無いのかな?w
あんなに接近戦は弱いっていうのにねぇ~wアホだわ。

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アクセラレータを倒した後、ベットの上で気が付いた上条君。
妹の胸を触っておりました♪ラッキーに見えますけど、
麻酔が効いているので感覚が無くて涙目です(^ω^;)
ちなみに妹は胸で心拍とか脳波を計れるみたいですよ。
これだと男の人の心拍が上がっちゃうんじゃないの?w
あと、美琴もお見舞いに来てくれましたね(*´ω`*)
クッキーを持ってきてあげて優しいところがあります♪
でも、上条君としては手作りクッキーがご所望だったですけどw
まぁ、こればかりは彼氏じゃないと作らないよねぇ~w

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インデックスも心配して病院にお見舞いに来てくれました。
最近、空気だったので思いっきりスキンシップしてたw
上条君は彼女に心配かけたくないから話さなかったと思うよ。
とりあえず美琴の件はこれにて一件落着ですね(*´ω`*)

私は「とある科学の超電磁砲」から視聴しましたので、この美琴の
ストーリーだけは抑えておきたいなぁって思っていました。
これで上条君と美琴の関係を詳しく知る事が出来て良かったです。
特に美琴が上条君にイライラしていた理由が良くわかったよ(^ω^;)

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