とある魔術の禁書目録 第06話 「幻想殺し(イマジンブレイカー)」 - アニメとゲームと恋の楽園
2009/12/29

とある魔術の禁書目録 第06話 「幻想殺し(イマジンブレイカー)」

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(C)鎌池和馬/アスキー・メディアワークス/PROJECT-INDEX

インデックスの記憶を守るのと引き換えに、上条君の記憶が・・・

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インデックスが聖ジョージの聖域を発動させて上条君を攻撃してました。
攻撃を右手一本で受け止めていたのですが、とても痛そうだったよ(´・ω・`)
その間にもステイル達に訴えかけ続けてた上条君は凄いと思う!

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ステイルがイノケンティウスの炎で上条君をサポートしてくれた!
「神様、この世界があんたの作ったシステムのとおりに動いているってのなら、
・・・まずはその幻想をぶち殺すっ!!」

このアニメの良いところは炎や電撃などの描写が綺麗だってこと!
それが上条君の真剣さに輪をかけているように感じられます。

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「当麻って・・・誰の名前?」
上条君の記憶が破壊された状態になってしまいました(´・ω・`)
「インデックスは・・・インデックスは当麻の事が好きだったのよ。」
インデックスはとてもショックだったことでしょう・・・。
命懸けで自分の記憶を守ってくれたのに、上条君の方が
記憶を失ってしまったのだから・・・って、あれ?冗談?
まさかインデックスを脅かそうとしただけだったの!?
ちょっと私も焦ってしまいましたよ(^ω^;)
「俺、何だかあの子だけには泣いて欲しくないなって思ったんです。」
でも、これは上条君がインデックスを悲しませないための
芝居だったのです。本当は記憶が失くなっているのですね。
記憶を失くしてもインデックスを気遣う優しさに泣いちゃうよ(>ω<)

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ステイルがアレイスター=クロウリーという人物と会話をしていました。
この人、なぜ天井に逆さまに吊り下がっているんだろう?w
何やら魔術サイドと科学サイドの関係について語っていましたよ。
それに「ディープブラッド」というキーワードが気になります。
とりあえずステイルの行動に注目といったところでしょうか?

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