とある魔術の禁書目録 第02話 「魔女狩りの王(イノケンティウス)」 - アニメとゲームと恋の楽園
2009/11/30

とある魔術の禁書目録 第02話 「魔女狩りの王(イノケンティウス)」

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(C)鎌池和馬/アスキー・メディアワークス/PROJECT-INDEX

強力な炎使いの魔術師が登場するお話です。
上条君が争いに巻き込まれてしまいそう・・・

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「言いたい事が済んだのならどいてほしいな。それ回収するから。」
不気味な魔術師がインデックスを取り戻しに来てました。
炎の魔術を自在に操る彼の名前はステイル=マグヌスです。
凄まじい威力の炎で上条君を攻撃してたけど、当麻も負けてはいません。
必殺の右手で炎を打ち消す事に成功してました!やるぅ~♪(^ω^)

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ステイルはさらに強力な炎の巨人「魔女狩りの王(イノケンティウス)」
生み出して上条君を攻撃してました!この巨人の炎は、右手で打ち消しても
すぐに再生してしまうために効果がありません・・・(汗)
そこでインデックスが攻略方法を教えてくれるのですけど、
何か無機質というか別人のような言い方をしてましたよ(´・ω・`)
10万3000冊の魔術書を完全に覚えてしまうほど記憶力が
良いだけじゃなく、他にも色んな謎が隠されていそうです。
とにかく上条君が争いに巻き込まれたのは間違いないかな(^ω^;)

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「そうだよな・・・地獄の底までついて行きたくなけりゃ、
地獄の底から引きづり上げてやるしかねぇよなっ!!」

上条君の怒りの鉄拳がステイルに炸裂してましたっ!!
上条君はマンションの高い所から落ちても無事だったし、
炎に巻き込まれても無傷だし、ホント凄いわ♪(^ω^)
ある意味ではレベル5を超えてるんじゃないの?w

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「魔術っていうのは君達みたいに才能がある人間が使うためのもの
じゃないんだよ。才能の無い人間が、それでも才能のある人間と
同じ事がしたいからって生み出されたのが魔術・・・。」

ケガをしているインデックスを助けたいと思っている上条君ですが、
魔術と超能力とは相容れない関係なので難しいみたいです(´・ω・`)
ただでさえ上条君の能力は異能の力を打ち消してしまうので、
インデックスが回復能力を使っても無効になってしまいます。
上条君は何もしてやれない自分に歯痒い思いをしてました・・・。

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そこで、小萌先生のアパートに行って助けを求めますが・・・。
てか、小萌先生の部屋着がめっちゃ可愛いですわ♪(*´ω`*)
本当に大人なんだろうか?でもタバコやお酒もあるよね(´・ω・`)
「この場における最良の選択肢はあなたがここを立ち去る事です。あなたが
この部屋にいれば、それだけで回復魔術は打ち消されてしまいます。」

インデックスからこうまで言われちゃったら、上条君としては
その場から離れないわけにはいきません・・・。
「先生・・・この子の事お願いします。」
上条君はインデックスを小萌先生に預けて出て行きました(´・ω・`)
何とかインデックスが助かるといいのですが・・・

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