アマガミSS 第08話 「棚町薫編 最終章 シンテン」 - アニメとゲームと恋の楽園
2010/10/18

アマガミSS 第08話 「棚町薫編 最終章 シンテン」

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デートコースや告白、そしてベットの上でも薫がリードしてたw

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恵子達の策略で保健室に二人っきりになった純一と薫。
学校でファミレスの制服でいるのって恥ずかしいかもw
そんな薫に純一はクリスマスイブの予定を尋ねようとすると・・・
「いまさら何言ってるのよ。あんたとデートするに決まっているでしょ。」
薫の方からすでにイブの予定を空けてくれてましたよ。
もう2人はすでにラブラブモードに突入してるのかも?(*´ω`*)

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イブのデートの待ち合わせ場所に薫が遅れてやって来ました。
純一は昔のトラウマがあるのでかなり不安に思ってましたが、
女の子にはまぁ色々と準備する事があるのですよぉ~(^ω^)
夕暮れ時の海岸を散歩するのっていいですよね(*´ω`*)
二人は今までの色んな思い出話に花を咲かせてました♪

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さて、薫が行きたい場所というのは高いポートタワーです。
デートとはいえ、高所恐怖症の純一にとって超苦手な場所かなw
薫がそれを知って、純一に意地悪してあげてたのが面白いです。
やっぱ、綺麗な夜景を眺めるには高い場所じゃないとねぇ(^ω^)
もう純一もバレバレなんだから下手に強がらなくてもいいのに~w

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ちょうど雪も降ってきてホワイトクリスマスになっていました。
雰囲気が良くなってきたところで、薫からの告白タイムの始まり~♪
「いつの間にか私はあんたに惹かれていたの。長い時間をかけて一つ一つ
思い出を積み重ねていたからこの思いに行き着いたんだと思う。」

両手を繋ぎながら純一への思いを語っていましたよ(*´ω`*)
「私はね、あんたの悪いとこ100個は言える。でもね、良いとこは101個言える。
純一、私はあんたの事が好き。」

これはこれで薫らしい告白だなぁって思いました(*´ω`*)
良い所も悪い所も知ってるととても安心ですよね。

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そして、純一は・・・
「ずっとはっきりしないままだったけど、今なら自信を持って言える。
『僕はいつでも薫と一緒にいたい』って・・・。一緒にいていいかな?」

・・・と返事をしますが、これだと今までの親友状態と一緒ですからねw
ちゃんと薫が「ひと言足りない」と言っていたのも良い点でした(*´ω`*)
「僕も・・・僕も薫が好きだ。」
自然に唇を重ねた二人。やっと恋人同士になれた幸せな瞬間です♪

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で、その後は純一の部屋に誘われています~♪(*´ω`*)
まさか勝負パンツを見せるような展開に・・・!?w
それに途中で美也の鋭いツッコミがあったのには笑うw
最初に男の人の部屋に入ってやる事といえば、とりあえず
本棚とかをチェックするのは恋人としては当然かな?w

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男の人と一緒にお泊りするのはドキドキですねぇ~♪
「星よりも良いものを見せてあげるからさ♪」
これはいくらなんでも危ない発言だと思うよww
薫は勝負パンツを見せる心構えが出来てるのかな?w

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ベットの上では完全に薫が主導権を握ってました(^ω^;)
純一の体にまたがって凄いドキドキな展開ですわww
そして純一にキスして・・・キスして・・・って、あれ?
そのまま寝ちゃってるよ~~~w(ちょっと期待してたのにぃ~w)

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「私たちの関係も一歩進んだ事だし、もっと楽しい事がいっぱい待ってるよね?」
これからも仲の良いカップルとして幸せに過ごしてくださいな。

薫の方が積極的にアプローチしていた凄いなぁって思いました。
これは今まで友達のように接してきた良さが出ていますよね。
そうじゃなきゃ、女の方から誘うなんて事はなかなか出来ませんw

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