アマガミSS 第06話 「棚町薫編 第二章 トマドイ」 - アニメとゲームと恋の楽園
2010/10/17

アマガミSS 第06話 「棚町薫編 第二章 トマドイ」

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(C)ENTERBRAIN,INC./アマガミSS製作委員会

淡いパステル色のような関係を続ける純一と薫ですが、
果たして色濃くなるように進展するのでしょうか?
とにかく今回のキスもいろんな意味で危ないw

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薫は今まで友達としてしか接してこなかった純一に対して、
ほのかに恋心が芽生えてきているようですが・・・。
お風呂の中で自問自答している姿が可愛いです(^ω^)
友達以上の関係になれるのかどうか?といった感じですね。

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学校では薫が恵子の好きな男の子に突っかかっていました。
その男の子は恵子が心を込めて書いた手紙を友達に
見せびらかしていたのです。サイテーなやつだわ!
薫が怒るのも無理はないです!純一も同情していました。
薫は恵子の事を大切に思っているんだなぁって思いました。

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「あんたと私の関係って何だろうね?」
薫がふと純一に尋ねるように語りかけていました。
中学から純一と友達のような関係を続けてきたので、
恋人として付き合う事はなかったのですね。
高校の思春期を迎えて純一を一人の男性として
意識してきているのを感じているのでしょう。
淡いパステル色という表現方法が良かったです。
・・・あと前回のパンツの色が判明しちゃったw

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軽くフザけるつもりだったのが、勢い余って唇が触れ合った♪w
「今のはナシってことで、ノーカウント!」
薫の慌てふためく様子が可愛らしさがあって面白い(^ω^)
ファーストキスがこんな形ではヘコんじゃいますからねぇw

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今度は純一からお返しということで図書室に誘い出し・・・
「これだぁ!よしっ!へそにキスをするっ!」
純一が棚町薫編でも変態紳士に覚醒しちゃってましたw
薫も普通の女の子なら拒絶するはずなのにOKしてたよw
ここが学校の図書室だという事を忘れてるぅ~ww

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覚醒した純一の変態行動がパワーアップ♪O(≧▽≦)O
キスだけじゃ飽き足らずに舌で舐めちゃってるみたいw
それに応える薫も頭の中がどうかしてるよwww

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木に引っかかったバトミントンの羽を取ってあげるために
薫は純一に肩車をしてもらってました。よくやるわ(^ω^;)
まぁへそにキスを許すくらいだからマシなのかもしれないけどねw
でも純一が薫の太ももの感触にドキドキ(ウハウハ?)しちゃってるよ~w

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でもパンツを見られちゃうのだけはNGってわけね(^ω^;)
薫は純一が見てるから木から降りられなくなってました。
この辺はちょっとだけ乙女心を見せてたw
純一も紳士なら視線を外してあげてくださいな。
変態紳士なら別だけどぉww

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別れ際に薫が見せた笑顔が純一の印象に残ったみたいです。
「なんかいつもと違う・・・。薫ってあんなに可愛かったっけ?」
純一の方も少しずつ薫の事を意識してくる予感がします。
このまま順調に行けば恋人同士になれるかもしれません。
その前に薫に何か家庭の問題が待ち受けてそうですがね・・・

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